成果につながるAI施策は5%
進める前に、一度見直しませんか

企画書、ベンダー提案書、プロジェクト計画、PoC結果
——開発を請け負わない独立チームが第三者の目で診断します。

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多くのAI担当者が、同じ壁にぶつかっています

  • AI担当になって1年。
    企画も推進も任される。
    でも、社内に相談相手がいない。

  • 相見積3社、金額は3倍違う。
    ベンダーの「できます」を、信じる以外の選択肢がない。

  • 「精度70%」のPoC報告。
    それは、良いのか?誰も言い切れないまま、判定会議が近づく。

P&Lまで影響がある結果 5%※1

本番化まで到達したPoC 38%※2

※1MIT NANDA "The GenAI Divide: State of AI in Business 2025"※2Kyndryl Readiness Report 2025

必要なのは、さらなる努力ではなく、判断を支える仕組みです

売らない。
だから、見極められる。

コンサルの描く力、SIerのつくる力、AIベンダーの製品力。どれも優秀で、どれも必要です。
足りないのは—— 利害ぬきで「進める・整える・止める」を判定する機能。私たちは、そこだけをやります。

売らないから、No-Goも言い切れる

つくる側にいた人間が、診る

people

「AIありき」で診ない

AIセカンドオピニオン

医療のセカンドオピニオンと同じです。主治医(いまのベンダー)を替えるためのものではありません。
成功にリスクがある大きな判断の前に、利害のない専門医の目を通す。

  • AI担当になって1年。
    企画も推進も任される。
    でも、社内に相談相手がいない。

    AI企画書・投資稟議の診断

    ・費用と効果の妥当性とリスク確認
    ・ユースケースの実現性診断

  • 相見積3社、金額は3倍違う。
    ベンダーの「できます」を、信じる以外の選択肢がない。

    ベンダー提案書・見積の診断

    ・スコープ・工数の妥当性
    ・契約ロックインリスクの判定

  • 「精度70%」のPoC報告。
    それは、良いのか?誰も言い切れないまま、判定会議が近づく。

    PoC結果の診断

    ・検証の妥当性診断
    ・Go/条件付きGO/No-Goの判定
    ・本番化に向けた課題一覧

診るのは、こういう人間です

  1. お問い合わせ

    フォームから、診てほしいもの(提案書/稟議/PoC/走行中案件)をひとことで。1営業日以内にご返信します。

  2. 無料診断相談(60分)

    状況を伺い、御社の案件を「進める・整える・止める」で仮分類した論点マップをその場でお渡しします。

  3. ご提案・お見積もり

    診断範囲と体制をご提案します。

  4. 診断開始

    資料受領から標準2〜4週間で報告会を実施します。

FAQ

よくある質問

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AIガバナンスガイドラインやチェックリストを配布しております。ぜひ、情報収集からご活用ください。

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